宝蔵院流槍術は2026年7月4日、7月期の伝習者2名を迎えました。

挨拶でお2人から、大学院生・大学生であることや武道への積極的な姿勢が語られると、先輩伝習性から大きな拍手が起こり、道場を温かい空気が包みます。初めて槍を握るお2人の姿を見て、皆、初心を思い出し稽古に勤しみました。



宝蔵院流槍術は2026年7月4日、7月期の伝習者2名を迎えました。

挨拶でお2人から、大学院生・大学生であることや武道への積極的な姿勢が語られると、先輩伝習性から大きな拍手が起こり、道場を温かい空気が包みます。初めて槍を握るお2人の姿を見て、皆、初心を思い出し稽古に勤しみました。


